幼児に最適

無理のない自然な母語的学習法

幼い子どもはどんな言語であっても正確に聞き取れるといわれています。母語が自然に身についたように、第二言語であっても、母語と同じプロセスをたどることで子ども達はストレスなく英語を習得していくことができます。GrapeSEEDは母語を話しはじめた同じ体験を子ども達に再現させます。


英語はコミュニケーションツール

赤ちゃんは、言葉で思いを伝えることを自然に覚えていきます。自分が発した音に対して反応があることでコミュニケーションの喜びを感じ、言葉が発達していくのです。英語に慣れてきた子ども達は、母語と同じように自分が今したいことや欲しい物を伝える表現を必要とします。GrapeSEEDは子どもがその年齢で使う言葉を厳選し、自分の思いを伝えられるようにコミュニケーションツールとしての英語に着目しています。


生活に溶け込ませ、英語を日常に

GrapeSEEDのカリキュラムは毎日英語にふれることを想定して作られています。一度に詰め込むのではなく、英語だけの世界に浸る時間を取ることで少しずつ吸収していきます。言葉が脳いっぱいに蓄積されると、自然に会話の中で英語が口をついてでるようになります。子どもは日々さまざまなことに出会い、成長を重ねていきます。GrapeSEEDはその日常に英語環境を取り入れることができる画期的なカリキュラムです。


子ども達にとって一度しかない大切な期間

脳に「英語の言語領域」をつくるのは4歳から

母親と話す4歳児 子どもの母語が急激に発達する4歳頃、子どもの脳には「母語の言語領域」が確立しはじめています。
GrapeSEEDは子どもの脳に新しく「英語の言語領域」を生成するようアプローチします。
日本語と英語とでは周波数がまったく異なります。大人が他言語を雑音にしか聞こえないのはこのためです。
しかし、幼い子どもには、どんな周波数をもつ言語であってもクリアに聞こえているのです。


子ども特有の言語習得能力は12歳まで

英語を書く小学生 英語特有の音を正確に聞き分ける。子どもならだれしもが持っているこの素晴らしい能力は、残念ながら成長するにつれて失われていきます。
GrapeSEEDは12歳までに英語の総合的なスキルを身につけられるよう設計されています。

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