イベント・セミナー

< 一覧へ戻る

幼児英語教育セミナー実施レポート

多くの園長先生方にご参加いただき感謝申し上げます。アンケートにご協力いただいたところ、英語教育を実施されている幼稚園は7割以上。しかし、ほとんどの園でのレッスン回数は週に1度。正課でいえば30分以下しか時間がとれないというのが実情のようです。実施はしているものの、子どもが英語を話せるようにならないというのが、共通したお悩みのように見受けられます。


参加者アンケート

英語教育を実施していますか?

アンケート結果


レッスン頻度

アンケート結果

現状の問題点や課題は?

アンケート結果


GrapeSEEDの効果について

  • 子どもが母国語と同じように英語を吸収していく過程は非常に理想的で、また、そうあるべきだと思いました。
  • 英語で考える力を身につけさせる事が必要と思っているので共感しました。
  • 英語の独立した環境で指導するという説明に納得です。母語のように学ぶことは理想だと思いました。
  • 「子どもたちが英語でコミュニケーションできるようになる」ということを実現できるカリキュラムはGrapeSEEDしかないのでは?と思いました。

GrapeSEEDの教材について

  • 母語としての英語という捉え方での指導、日常会話における頻出ワードによる教材構成という2点に感心しました。
  • 頻出語を中心とした教材や子どもの生活に密着した感覚で覚えさせられる点が良いと思いました。
  • 教材としてよくできていると思いました。おうちでの学習で使用するREP教材(CDとDVD)についてもっと詳しく知りたいです。
  • 母語の習得と同様に第二言語である英語を習得できることが実証されている教材であるということが良く分かりました。
  • 教材が小学生まで一貫して使えるところが良いなと思いました。
  • 子どもの英語力を育てる部分で共感しました。話せるようになるには日々の積み重ねが大切だと実感しました。

GrapeSEEDのレッスンについて

  • GrapeSEEDのレッスンのように日本語を使わないで完全に子どもが楽しくレッスンできたら理想だと思いました。
  • 歌やダンスなど、母語を習得するように、自然に身につくというのは非常に納得できました。

「セミナー」にご参加いただいた先生からは、GrapeSEEDカリキュラムの概念や効果についての理解、教材やレッスン内容への納得など、多くの共感の声をいただいています。

GrapeSEEDについて詳しく知りたい、本格的な幼児英語教育についてご興味がある、自園・自校での英語教育を改善したいと思われている方は、ぜひ一度次回開催の「GrapeSEED幼児英語教育セミナー」にご参加ください。
幼児英語教育の可能性を感じていただけることと思います。

TOP