専門家が開発

幼稚園でうまれたカリキュラム


40年以上にわたる幼児英語教育のノウハウ

仙台市内に2つのキャンパスをもつ宮城明泉学園では、40年以上も前から英語保育を取り入れてきました。コミュニケーション能力の育成、発音スキルの向上 読み書きスキルの習得を学習目標に据え、卒園後も英語教育を継続させることで多くの卒園生が海外で活躍しています。実績ある現場のノウハウがGrapeSEEDには盛り込まれています。


日米の英語教育専門家による協同開発

英語がもつ特性をデータ化し、子どもが言語を習得するメカニズムや成長プロセスに照らし合わせることで、独自の英語学習カリキュラムを確立しました。 計算された学習内容とそれに基づく教材、さらに指導ノウハウ、すべてをパッケージ化することで、GrapeSEEDは子どもにとって最適な英語環境を作り出すことを可能にしました。


GrapeSEEDカリキュラムの主な開発者


ダニエル ハワード氏

ダニエル ハワード氏 アメリカの教育学博士。カリキュラムの開発を専門に、20年以上にわたり英語教育に携わっている。 GrapeSEEDでは開発の中心人物として、語彙の徹底した研究により緻密なカリキュラムを設計している。


ローレッタ クーサック氏

ローレッタ クーサック氏 幼児期の言語能力発達に関する研究が専門。アメリカ、カナダなどの教育機関や教育者のコンサルタントとして活躍中。40年にわたり幼児や小学生の教育に携わる中で得た経験と知識をもとに、子どもの能力を引き出す教師の役割、教室での導き方を、GrapeSEEDのカリキュラムに活かす。

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